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ぼっち大学生が昼飯をUberEatsにしたら想像以上に便利だった件

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長いこと大学生活を過ごしていますが、一向に友達の数は増える気配はありません。どうもこんにちは、いわにわです。

そんなことはさておき、僕は人とご飯を食べるのが苦手です。厳密には、完全に気を許せる相手じゃないと気を使うので疲れるってことですけど。

積極的に初対面の人と関わるタイプでもないので。無言の時間が気まずくない友達としか飯は食べたくないんですよね。えぇ。拗らせてます。

かといって大学食堂とか定食屋なんて激混みで、並ぶ気も失せるわけで。結局コンビニおにぎりとか。そのあたりで妥協しちゃうわけです。

ふと広告で見かけたUberEatsで昼食を取ってみたらかなり画期的でした。

UberEatsは外出先でも受け取れる

家で使うものだと思われがちですけど、しっかり外出先でも受け取れます。住所と配達メモ(※)を残せばしっかり配達員さんが届けにきてくれます。住所があれば「渋谷ハチ公前に届けてください」ってことも可能です。

僕の場合は「〇〇号館(建物の特徴を記入)の前配達にお願いします。」と注文しています。意外と配達員も大学生だったりしますが、校舎を知らない人にもわかりやすく記載した方が早く届きます。

※配達メモ:UberEatsの注文の際に配達員に伝わるメモ欄のこと。配達先のことだけではなく、「ナプキンを多めに」とか、「領収書をもらってきてください」といった注文もできる。

じっくり選べて並ばない

UberEats、メニュー数は豊富の極みです。そりゃそうですよね。だって近くのいくつもの店舗から好き勝手に選べるわけです。

僕は結構メニュー選びに時間かかって、でも相手に合わせて急いで注文して、だいたい後悔するタイプなので。「あーこれがいいかなー」「あれがいいかなー」って時間がある。じっくり選べるって幸せ。

あたり前ですが、UberEatsは出前形式なので並びません。周りのウェイたちが並んでいる間に僕はじっくり味わって食べることができます。hahaha。

2限の間に注文するのがコツ

UberEatsは配達予約もできますが、30分間隔なので普通に注文した方がよろしいかと。コツは2限の間に選んで注文することです。

各店舗ページに配達予測時間が書いてあるので最短時間が授業終了時刻になるように注文しましょう。

<div class=”concept-box1″><p>2限終了時刻が12時10分
配達予定時間が10-20分なら

12:00くらいに注文する</p></div>

これはUberEatsの配達員さんが先に到着するのを防ぐため。僕は配達員バイトをやったことがありますが、受け取り先に居ないのはかなり厄介な客です。配達員から電話もかかってきますし、それでもいない場合は廃棄となります。(=配達員のお昼ご飯になる)でも金額はしっかり請求されるわけで。それだけは避けましょう。

配達中はドライバーの位置が地図に表示されるので、そろそろ向かうか。なんてことも可能です。

でもちょっぴり高い

UberEats唯一のデメリット、それがちょっと高いということ。都心部だと大体200円〜500円の配達手数料を取られることが多いので、ランチ代が意外と高くなってしまうことも。

でもたまに頼むくらいでも便利なサービスです。

それでは快適なぼっちライフを。

 

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